悔しい電気系トラブルで序盤にリタイアを喫す

     2018スーパーGT |  坂口夏月


2018 SUPER GTシリーズ第3戦は、5月19〜20日に鈴鹿サーキット(三重県)において300kmレースとして開催。GT300クラス予選17位からスタートした#5 マッハ車検 MC86 Y’s distraction(坂口夏月/平木湧也)は、レース序盤のセーフティカー導入時に電気系トラブルのためにS字コーナーでコース脇にストップ。わずか13周でレースを終えることとなりました。
MC86にとっては有利なコースなだけに悔しい1戦となってしましました。
予選中も、ベストラップで赤旗で計測されず、Q1敗退になり昨年よりも
出だしが厳しい状況で決勝はなんとか巻き返したいと思いましたが
マシンもしっかり原因追求をして後半戦に巻き返せるように準備をして行きたいと思います。
今回も、応援していただきありがとうございました。
次は、富士戦800キロレースになりますのが応援の方よろしくお願いいたします。

 

 

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